PROFILE

波動師:タナカ(Tanaka)

 

医療機器の製造販売に10年以上携わり、薬や手術に重点を置いた現代医学だけでは、病人が増え続けている事実に気付く。健康と病気の関係について学び、人が健康でいるためには、幸福感など心の状態が最も重要であるとの結論に至り、元々興味のあったインディアンの精神論やシャーマニズムを学び始める。

3児の父。一番下の息子が重度の障害を抱えて生まれる。右胸心。心房中隔欠損症。脳梁の低形成。鼠径ヘルニア。鼻涙管閉塞。重度の知的障害と肢体不自由により、発達遅滞における有名大学病院での診断は、生涯寝たきりであった。1〜2時間呼吸が停止するてんかんの痙攣重積により30回以上生死の境をさまよった。

高名な波動師に師事し、様々な法力の伝授を受ける。

現在、障害の息子は、発作を起こすことも無くなり、平坦な場所であればひとりで歩けるほどに成長し、毎日を笑顔で過ごしている。

 

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